コンテンツへスキップ

JISS所報 1984年(第173号~第183号)


第173号(Vol.16-No.1-1984年1月)
「新年御挨拶」名誉所長 西村 光夫
「Message for the New Year」Mr. Magnus Robach, Press Attaché, Royal Swedish Embassy
「パルメ政権・労働者基金法案を提出」評議員 早稲田大学教授 岡沢 憲芙
「スウェーデン・人工授精法-人工授精立法特別調査委員会・調査報告から(1)」専修大学法学部教授 菱木 昭八朗
研究会ニュース
「高齢者の生き甲斐に関する研究会」
第173号(Vol.16-No.1-1984年1月)

第174号(Vol.16-No.2-1984年2月)
「1980年代の軍縮」顧問 小野寺 信
「1983年度ノーベル賞諸行事出席記(第1部)」熊本大学医学部教授(生理学) 田中 育郎
「スウェーデン・人工授精法-人工授精立法特別調査委員会・調査報告から(2)」専修大学法学部教授 菱木 昭八朗
「Göteborg通信 “チーズ切り”の節約時代の教育と生活」会員 三瓶 恵子
第174号(Vol.16-No.2-1984年2月)

第175号(Vol.16-No.3-1984年3月)
「パルメの新しい実験<在住外国人への国政選挙権付与>問題」評議員 早稲田大学教授 岡沢 憲芙
「1984/85年度予算案について」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
ニュース 労働者基金法成立
「Göteborg通信 “社会福祉税”等について」会員 三瓶 恵子
SIPニュース
「スウェーデン、集産的給与稼得者基金制度導入 政府法案、164-158で可決」
「国内情勢、国際関係、メディア、防衛に関する世論調査」
書評『バルト海のほとりにて』小野寺 百合子著
第175号(Vol.16-No.3-1984年3月)

第176号(Vol.16-No.4-1984年4月)
「米国、スウェーデン、日本」常務理事 早稲田大学教授 中嶋 博
「スウェーデンの学習サークルの源-民衆運動による貢献」阿部 貞子
「1983年度ノーベル賞諸行事出席記(第2部)」熊本大学医学部教授(生理学) 田中 育郎
研究会ニュース 蕨岡 泰氏を囲む会 菱木先生を囲む会
SIPニュース 政府委員会、エネルギー技術とノウハウの輸出増大計画を提案
第176号(Vol.16-No.4-1984年4月)

第177号(Vol.16-No.5-1984年5月)
「マスコミ報道の『行き過ぎ』とプレスオンブズマン」環境・社会政策研究所主宰 潮見 憲三郎
「社会サービス法について」常磐大学教授 坂田 仁
「Göteborg通信 エイプリル・フールのこと」会員 三瓶 恵子
中嶋博常務理事、フィンランド学士院外国会員に
ニュース
「日本関係スウェーデン語図書展示会」「G・モ口イ博士教育事情視察のため来日」
SIPニュース
「長期の基礎研究を優先する政府法案」「政府、性犯罪に関する刑法改正案提出」「スウェーデン、国土の2分の1か寝林地帯、農地は8%」
第177号(Vol.16-No.5-1984年5月)

第178号(Vol.16-No.6-1984年6月)
「会長の挨拶」会長 松前 重義
「理事長就任の挨拶」理事長 西村 光夫
「スウェーデン経済-弛かな回復」評議員 東海大学教授 永山 泰彦
「Göteborg通信 合理性と感受性」会員 三瓶 恵子
昭和59年度通常総会報告
第178号(Vol.16-No.6-1984年6月)

第179号(Vol.16-No.7-8-1984年7-8月)
「スウェーデンと日本」常務理事 東海大学教授 藤牧 新平
「見直し迫まられるスウェーデン法律扶助法」専修大学法学部教授 菱木 昭八朗
「スウェーデンにおける地方分権化」Dr. Agune Gustafsson
ニュース アルヴァー・アールト展
研究会ニュース 福祉問題研究会 国防問題研究会
SIPニュース
「スウェーデン、1984/85の国際開発援助を増大」「1982/87年度期の北欧地域の経済成長に関する調査」「石炭利用と水力発電拡張のための政府計画」
第179号(Vol.16-No.7-8-1984年7-8月)

第180号(Vol.16-No.9-1984年9月)
「スウェーデン所感-森と湖・シェルタ一」常務理事 事務局長 竹市 知弘
「非武装抵抗について」顧問 小野寺 信
「今日のスウェーデン」ソェーレン・へツグローツ
T・フセーン教授ご夫妻歓迎午餐会
SIPニュース
「スウェーデンの被雇用者の76%は、労働時間の変化を望まず」「政府、消費者サーピスに関する新法案を提出」「スウェーデンの平均寿命-女性80歳、男性74歳」「スウェーデン政府、人工授精に関する新法案を提出」「経済動向調査-スウェーデンの産業活動、継続的に上向き」
第180号(Vol.16-No.9-1984年9月)

第181号(Vol.16-No.10-1984年10月)
「親しみのある国」国立教育研究所所長 木田 宏
「知能障害児のための『おもちゃライブラリー』」Göteborg大学法学科博士課程大学院生 福本 歌子
国防問題研究会
SIPニュース
「スウェーデンの将来のエネルギーシステムに関するIVA研究-原子力の段階的削減は再考されるべき、水力発電は12TWh拡張すべき」
経済成長・福祉・労使関係-日本とスウェーデンの比較研究
第181号(Vol.16-No.10-1984年10月)

第182号(Vol.16-No.11-1984年11月)
「玉座のある劇場」早稲田大学教授 河竹 登志夫
「スウェーデンの青少年政策」会員 三瓶 恵子
SIPニュース
「スウェーデンの保健と医療のための新プログラム」「スウェーデン、アフリカの干ばつ被災諸国に援助金供与」「支持政党調査、社会主義政党ややリード」
研究会報告 婦人問題研究会(ヤンソン由実子)
The Swedish Institute発行Current Sweden 目次一覧(9)
第182号(Vol.16-No.11-1984年11月)

第183号(Vol.16-No.12-1984年12月)
「スウェーデン社会研究所の役割」顧問 小野寺 百合子
「雑感-イデオロギーの重み」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
SIPニュース
「議会制定の委員会によるスウェーデンの原子力漸次撤廃に関する研究報告」「ウーロフ・パルメ、社民党大会でスウェーデンの中立政策を再主張」「ウーロフ・パルメ、総裁に再選」「スウェーデンへの投資に関する小冊子」
新刊紹介『スウェーデンの教訓』米村 紀幸著
第183号(Vol.16-No.12-1984年12月)