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JISS所報 1983年(第162号~第172号)


第162号(Vol.15-No.1-1983年1月)
「年頭にあたって」所長 平田 冨太郎
「Message for the New Year」Mr. Magnus Robach, Press Attaché, Royal Swedish Embassy
「スウェーデン-一比較文化論」評議員 東海大学教授 永山 泰彦
研究会ニュース 福祉研究会
研究所法人会員芳名簿
SIPニュース
「経済状況改善のための政府の一括法案」「新閣僚名簿」「クローナ切下げの輸出入への影響」
第162号(Vol.15-No.1-1983年1月)

第163号(Vol.15-No.2-1983年2月)
「スウェーデンの老人就労の試み」日本社会事業大学教授 三浦 文夫
松前重義会長・理事長 北極星勲章一等コマンダー章受章
「スウェーデン消費協同組合の現状」理事 日本大学教授 内藤 英憲
「スウェーデンの国連待機軍制度と災害援助活動の概要」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
祝 ガデリウス株式会社創立75周年
KF会長一行来日
第163号(Vol.15-No.2-1983年2月)

第164号(Vol.15-No.3-1983年3月)
「松前先生のご受章を祝う」名誉所長 西村 光夫
「地域社会福社と国際性」会員 千葉県民生委員協議会常任理事 佐藤 信平
「アルバ・ミュルダール女史の防衛政策構想について(1)」顧問 小野寺 信
SIPニュース
「スウェーデン人の意識調査」
第164号(Vol.15-No.3-1983年3月)

第165号(Vol.15-No.4-1983年4月)
「スウェーデン社会福祉でもっと知りたいこと」日本社会事業大学教授 仲村優一
「1983/84年予算案について(1)」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
「アルバ・ミュルダール女史の防衛政策構想について(2)」顧問 小野寺 信
スウェーデン映画へのお誘い
SIPニュース
「GNPの予想成長率1.4%」
第165号(Vol.15-No.4-1983年4月)

第166号(Vol.15-No.5-1983年5月)
「なぜオンブズマンという呼び名が用いられるか」環境・社会政策研究所主宰 潮見 憲三郎
「スウェーデン映画の風景と言葉」早稲田大学助教授 岩本 憲児
「1983/84年予算案について(2)」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
スウェーデン大学技術教育調査団来日
SIPニュース
「昨年度スウェーデン産業不振、但し輸出増加」
第166号(Vol.15-No.5-1983年5月)

第167号(Vol.15-No.6-1983年6月)
「スウェーデン経済の回復について」評議員 東海大学教授 永山 泰彦
「Göteborg通信 引越のこと、グニラさんのこと等」会員 三瓶 恵子
筑波科学博へボルボ社 二両連結バス100両
研究会報告「政治問題研究会-スウェーデンの情報自由・守秘義務・マスコミ倫理」講師 環境・社会政策研究所主宰 潮見 憲三郎
新刊紹介『世界の幼児教育』
SIPニュース
「本年度のブルーカラー労働者の賃金交渉妥結」「拡充される脱税防止法」「新強化ケーブル」
The Swedish Institute 発行Current Swedenの目次一覧(8)
第167号(Vol.15-No.6-1983年6月)

第168号(Vol.15-No.7-8-1983年7-8月)
「その後の社民党政権:潜水艦いまだ浮上せず」評議員 早稲田大学教授 岡沢 憲芙
「スウェーデン語のセメステルという言葉について」専修大学法学部教授 菱木 昭八朗
「スウェーデンの夏」会員 中村 明雄
新刊紹介『自叙伝』T・フセーン教授
研究会報告 政治・外交研究会「Alva Myrdalの軍縮論」報告者 研究所顧問 小野寺 信
SIPニュース
「スウェーデンの対外政策に関する声明書、ヨーロッパとの協力及び軍縮を強調」
「外国の潜水艦による領海侵犯に関する報告書、ソ連政府に強い不快感を表明」
第168号(Vol.15-No.7-8-1983年7-8月)

第169号(Vol.15-No.9-1983年9月)
「スウェーデンと私」評議員 慶応義塾大学教授 飯野 靖四
「ニィポンとリョンベール」スウェーデン大使館広報課 石井 新太郎
「スウェーデン サラリーマン基金財団基本構想について」専修大学法学部教授 菱木 昭八朗
ニュース「ねむの木の美術展、11月にスウェーデンで」
高令化社会調査視察団帰国
研究会報告 「スウェーデンの社会・文化・教育における最近の動向」会員 三瓶 恵子
お知らせ「福祉社会」を再考するゼミナール
SIPニュース
「新ガイドブック『特選ストックホルム案内』」
第169号(Vol.15-No.9-1983年9月)

第170号(Vol.15-No.10-1983年10月)
高齢化社会調査視察団報告特集
「国際比較調査の必要性-高齢化社会調査視察団に参加して」視察団団長 評議員 日本社会事業大学教授 三浦 文夫
「何を学ぶべきか-ヨーロッパ高齢化社会調査視察団報告」視察団副団長 日本社会事業大学助教授 大橋 謙策
「二度目のストックホルムで」東京家庭裁判所調停委員 上野 章子
「学びたい、福祉の意(こころ)」大田区教育委員会委員 竹内 かつ
「視察雑感」私立学校教職員共済組合企画調査室次長 中山 秀豊
ニュース
「T・フセーン教授ご夫妻歓迎会開催」「越智駐瑞新大使歓送会」「岡沢評議員ストックホルム大学客員に」
第170号(Vol.15-No.10-1983年10月)

第171号(Vol.15-No.11-1983年11月)
「秋議会の開会と空前の大規模デモ」評議員 早稲田大学教授 岡沢 憲芙
「スウェーデンの外交政策-徴兵制を基盤とする武装中立」元駐スウェーデン日本大使館参事官 松下 正三
高齢化社会調査視察団報告特集(つづき)
「百聞は一見に如かず」東北福祉大学教授 辻 義人
「高令化社会視察団に加わって」字津宮医院 宇津宮 幸枝
「精神的ケアと政府部門を補足する活動」社会保障研究所主任研究員 城戸 喜子
「高令化社会の調査団に参加して」日本医療福祉専門学院委員 日本社会事業大学講師 林 宰次
「カルチャーショックのひとこま」簡易保険郵便年金福祉事業団職員課長 潮 勇三
「わかりやすかったスウェーデンの社会福祉」長野大学助教授 萩原 清子
SIPニュース
「スウェーデン、研究開発(R&D)費では世界屈指-GNPの2%」「スウェーデン労働市場の賃金交渉型式、変革へ」
書評「スウェーデン語小辞典」松下 正三、古城 健志編、大学書林発行
第171号(Vol.15-No.11-1983年11月)

第172号(Vol.15-No.12-1983年12月)
「自由時間の活用と生涯教育」常務理事早稲田大学教授 中嶋 博
「Göteborg通信 整理整頓をしなかったために子どもをとりあげられたおかあさんの話」会員 三瓶 恵子
高齢化社会調査視察団報告特集(つづき)
「ヨーロッパ白秋」向陽スポーツ文化クラブ副会長 宮城 早苗
「オスロホテル偶感」向陽スポーツ文化クラブ理事 下村 好代
「視察団添乗の記」会員 ユニバーサル航空サービス営業本部長 小宮 健嗣
ニュース 「スウェーデン伝統手工芸展開催さる」「プリンセス・リリアン スウェーデン船を進水」
SIPニュース
「燃料用泥炭の採取量を増大させる新装置」「スウェーデンの日刊新聞の発行部数、上半期において、やや下降」「14か国語で出版された移民のための包括的新ガイドブック」
第172号(Vol.15-No.12-1983年12月)