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JISS所報 1997年~1998年(第303号~第307号)


第303号(Vol.28-No.6-7-1997年7月)
スウェーデン国王歓迎レセプション
「老人福祉 日本とスウェーデン」顧問 小野寺 百合子
スウェーデン環境ニュース
「『わが国をエコロジー先進国に』スウェーデン首相が方針表明」
「エコサイクル委員会が電気・電子機器廃棄物生産者責任法の制定を提言」
新刊紹介『ナチユラル・ステップー人と企業の環境教育をめざして』K.H・ロベール/市河俊男訳
スウェーデンキャンペーンを見て 1.版画「赤毛のウルム」
Joint Industrial Safety Council's Newsletter 1996. No. 2より
「身の回りにあふれ、ヒトの血液中からも検出される事態となった防炎加工物質の危険性」「国際衛生会議に関心を寄せる第三世界の国々」「職場保健衛生ケアグループ5団体に対し、
本年中にIS09002認定か?」「在宅勤務にみられる男女の違い」「スウェーデンのプロジェクトがヨーロッパ社会基金からの補助金の10%近くを獲得」「現代の労働環境における新たな問題」「これからの職場で大切なもの=人間関係」「人間工学的デザインを採用のハンディ型電動工具のプロトタイプがお目見え」「化学物質取扱の新トレーニング教材」
平成8年活動メモ
第303号(Vol.28-No.6-7-1997年7月)

第304号(Vol.28-No.9-1997年9月)
「スウェーデンのアルコール政策とアルコール依存者ケア」ストックホルム大学大学院研究員 訓覇 法子
「スウェーデンの年金改革」財団法人運輸調査局主任研究員 堀 雅通
「スウェーデンの二つのユニークな環境教育(1)」高見 幸子
「スウェーデンキャンペーンを見て『Ⅱ.紙を造る、紙で作る、紙に造る』より」H.アオ
研究会その他のご案内
書籍紹介
奥村 芳孝著『スウェーデンの高齢者福祉最前線』筒井書房
三井 マリ子著『ママは大臣、パパは育児』明石書店
第304号(Vol.28-No.9-1997年9月)

第305号(Vol.29-No.10-11-1997年11月)
国際交流基金,地域・草の根欧州派遣助成事業
障害をもつスウェーデン人と日本人との交流を通じて考える快適な生活のための社会サポート報告書
第305号(Vol.29-No.10-11-1997年11月)

第306号(Vol.30-No.1-2-1998年9月)
訃報 顧問小野寺百合子氏ご逝去
「キルナの冬」王立スペース物理研究所研究員 山内 正敏
「ナチュラル・ステップ 企業と行政向け環境教育(2)」ストックホルム在住 高見 幸子
北殴を体験できる「ガリバー王国」
大使館の催しより 「アッペルグレン展をみて」H.アオ
「21世紀も人聞は動物である~スカンジナビア・エコロジー・クラブ」講師 小沢 徳太郎
Faxed From Sweden 1997 April 翻訳 吉川 友子
「社会民主労働党が大々的に失業者対策ヘ」「労組連盟のトップがスウェーデンの欧州通貨同盟加盟に反対」「スウェーデンをより環境にやさしい暮らしへと提唱する過激な政策」
在日スウェーデン大使館 Japan Calendar カイ・レイニウス報道参事官
「エレン・ケイ『児童の世紀』から100年」白鷗大学教授 荒井 冽
第306号(Vol.30-No.1-2-1998年9月)

第307号(Vol.30-No.3-5-1998年11月)
巻頭写真
「ホームランゲージ改革採択の背景」山崎 由喜代
写真展「ダーラナ・緑の風につつまれて」後記
スウェーデンの風物詩・夏至祭をみて
スウェーデン環境ニュース
「スウェーデンのダイオキシン問題」「塩化ビニールに含まれている『環境ホルモン』フタル酸エステル類」
「スウェーデンにおける男女平等教育に関する実証的研究について(1)」九州工業大学教授松浦 勲
「作業療法士って何をする人ですか?」ルンド大学総合病院作業療法士 河本 佳子
Kultur Klippet(文化便り)
在日スウェーデン大使館 Japan Calendar カイ・レイニウス報道参事官
大使館の催しより「木村浩子氏回顧美術展によせて」H.アオ
書籍紹介
「エレン・ケイ『児童の世紀』から100年(2)」白鷗大学教授 荒井 冽
第306号(Vol.30-No.1-2-1998年9月)